茅ヶ崎国語塾で学ぶ──。
それが"国語好き"への第一歩

公立小学校教師を経て、大手通信添削会社Z会で最難関大学受験コース(東大、京大コース)の現代文と小論文の添削を担当しました。その後、大手出版社小学館で学習教材の制作に携わったのち、大手中学受験進学塾SAPIXの国語教師を経て、茅ヶ崎国語塾を主宰いたしました。

国語力は、センスでも生まれつきの感性でもありません。国語ができるようになるためには、楽器やスポーツが上達していく過程と同じで、日々の地道な訓練が必要です。
私が国語の教師になってから、すでに30年以上たち、茅ヶ崎国語塾を主宰してから、300人以上の生徒に向き合ってきました。国語が苦手な生徒には、それぞれ国語力が上がらない原因があります。子どものつまずきの原因をきちんと把握し、スモールステップで授業を行っていけば、国語力は大きく伸びていきます。
入塾当初は、どの生徒も国語が苦手でした。しかし、毎回の授業を積み上げていくうちに、確実に国語力が上がってきました。私にとって、生徒の成長を見守ることは、なによりも楽しい時間です。
茅ヶ崎国語塾は、国語の指導に自信があります。
大切なお子さまを当塾にお預けいただけましたら、幸いです。